たくろぐ

ゆとり・さとり世代と呼ばれる男子の日記であり独り言でありどうでもいい備忘録

酉年です。明けましておめでとうございます

みなさま、明けましておめでとうございます。

サイトウタクミです。

 

2017年の幕開けですよ!!

2016年はどんな年だったでしょうか。

そして、2017年はどんな年にしたいでしょうか。

 

様々思うところもあるかもしれませんが、

今年も前を向いて、ポジティブに元気にやっていきたいですね!!

 

という事で、早速初詣に行ってきました

神田明神!!

 

神田明神とは

神田明神と言えば、ビジネスマンが商売繁盛を願う神社として有名ですね。

 

マメ知識ですが、神田明神は3つの神様が祀られているそうです。

御祭神

 

一之宮 大己貴命

だいこく様。縁結びの神様。天平2年(730)ご鎮座。
国土開発、殖産、医薬・医療に大きな力を発揮され、国土経営、夫婦和合、縁結びの神様として崇敬されています。また祖霊のいらっしゃる世界・幽冥(かくりよ)を守護する神とも言われています。大国主命(おおくにぬしのみこと)という別名もお持ちで、島根県の古社・出雲大社のご祭神でもございます。れ、国土経営・夫婦和合・縁結びの神様としてのご神徳があります。

 

二之宮 少彦名命

えびす様。商売繁昌の神様。
商売繁昌、医薬健康、開運招福の神様です。日本に最初にお生まれになった神様のお一人・高皇産霊神(たかみむすひのかみ)のお子様で、大海の彼方・常世(とこよ)の国よりいらっしゃり、手のひらに乗るほどの小さなお姿ながら知恵に優れ、だいこく様とともに日本の国づくりをなされました。

 

三之宮 平将門

まさかど様。除災厄除の神様。延慶2年(1309)にご奉祀。平将門公は、承平・天慶年間、武士の先駆け「兵(つわもの)」として、関東の政治改革をはかり、命をかけて民衆たちを守ったお方です。明治7年(1874)に一時、摂社・将門神社に遷座されましたが、昭和59年に再びご本殿に奉祀され今日にいたっております。東京都千代田区大手町・将門塚(東京都指定文化財)には将門公の御首をお祀りしております。

神田明神HPから引用

 

縁結び、商売繁昌、医薬健康、開運招福、除災厄除って最強じゃねぇか……

 通りで毎年賑わうわけですね。

 

おみくじ引いた

 

末吉でした。なんともいえない…

 

「些細なことでも石橋を叩いて渡れば不安が消え吉」とのこと。

慎重かつ、思い切り行動していきます。

 

2017年も宜しくお願い致します。